<script src="https://accaii.com/demo/analyze.js" async="async"></script><noscript><img src="https://accaii.com/demo/analyze" style="width:1px;height:1px;" /></noscript>この解析タグを、あなたのサイトのHTMLに貼り付けてください。タグをタップするとコピーできます。アクセス解析を始めるために必要な手続きは、これひとつだけです。
解析タグは、訪れた人を記帳する受付係のようなものです。受付を置いたページから、来た人と読まれたページの記録が始まります。
ページの<body>から</body>までの間なら、どこでもかまいません。上の方に置くほど、ページを読み込みきる前に離れた人まで記録できるので、より確実に解析できます。
解析したいすべてのページに設置してください。解析タグの無いページは、記録されません。ブログやCMSなら、すべてのページで共通に使われるテンプレート(ヘッダやフッタの部分)に一度貼り付けるのが簡単です。
ブログサービスやWordPressでは、管理画面の「デザイン」「テーマ」「カスタマイズ」などの中に、HTMLを書き足せる場所が用意されていることが多いです。見つからないときは、お使いのサービス名と「head タグ 追加」などで調べると、たいてい手順が見つかります。
ただし、サービスによってはJavaScriptを貼ることが許されておらず、解析タグが使えないことがあります。
貼り付けたページをご自身で開いてから、最新ログを見てください。すぐにご自身の訪問が現れれば、設置できています。ご自身を除外する設定をしている場合は、無効アクセスの方に載ります。
現れないときは、変更を保存して「公開」まで済ませたか、キャッシュ(表示を速くするための仕組み)が古いページを出していないかを確かめてください。WordPressのキャッシュ用プラグインなどを使っている場合は、キャッシュを消してから開き直してみてください。
解析タグは非同期(async)で読み込むため、ページの表示を待たせることはありません。
解析タグを設置しても、あなたのサイトに広告が表示されることはありません。ご安心ください。
少し手間が増えますが、解析タグを2つに分けて、前半の<script>を<head>〜</head>のできるだけ上の方に、後半の<noscript>を<body>〜</body>のできるだけ上の方に置くと、さらに確実に解析できます。