たとえば example.com/?page=1 と example.com/?page=2 の違いや、http:// と https:// の違いを区別せずに数えたいときは、表示を「パス」に切り替えてください。
さらに「ディレクトリ」に切り替えると、example.com/dir/page1 と example.com/dir/page2 の違いも区別せず、example.com/dir/ としてまとめて数えます。
「ランディングページ」は、マーケティングの分野ではキャンペーンなどのための特設ページを指すことが多い言葉です。アクセス解析では、「ビジターが最初に見たページ」を指します。つまりランディング数は、そのページがサイトの入り口になった回数です。
ページが表示された回数です。ランディングもページビューに含まれるので、ページビュー数は、必ずランディング数以上になります。
ひとつのURLに複数のタイトルがあるときは、そのうちの1つを選んで表示しています。
アクセス数のデータは、プランに関係なく14日分を保存しています。ところがページのタイトルは足跡ログから取り出しているため、14日分が残っているとは限りません。足跡ログが古くなって削除された分は、タイトルを表示できないことがあります。どこまで残っているかは保存できているデータの量でご確認ください。
たとえばページ上部の「昨日」のリンクを新しいタブで開くと、URLに?date=が付いています。これを、建国記念日なら?date=0211、年末年始なら?date=1229-0103のように書き換えると、好きな日付や期間を表示できます。