セッション詳細のビジター設定に「ページを白紙にする(妨害)」を追加しました。指定したビジターがサイトを開くと、ページが真っ白になります。
※ GDPR 同意を取得済みのビジターにだけ効きます。
※ 白紙にしても訪問は記録されます。数字に含めたくないときは「アクセス数から除外する」も選んでください。
IPアドレスからビジターを検索できるようになりました。解析結果のトップページの検索フォームをご利用ください。
また来たら、お知らせします。
セッション詳細に「訪問をメールで通知する」スイッチを追加しました。ONにしたビジターがふたたび訪れると、メールでお知らせします。対象はGDPRに同意したビジターです。
あわせて、ビジター帳の保存期間を変更します。これまでは、セッションログから消えたビジターの名前や設定も、最後の訪問から12週間は保存していました。今後は、セッションログから消えた時点で、名前・設定(除外・位置情報・通知)・初訪問日時・累積訪問回数もあわせて削除します。
セッションログが残る期間は、保存できるデータの量によって変わります。有料プランでは、そのぶん長く残ります。
設定の「GDPR同意ダイアログ」の項に、第4の選択肢として「表示せずに追跡する」を試験的に追加しました。
自動アーカイブに連続3回失敗しました。60分後に再試行します。
いつもより多くのアクセスが観測された際に、お知らせメールを送信するようにしました。
GDPRの合意ダイアログのサイズを選べるようにしました。
クレジットカードによるお支払い機能を再開しました。
「設定」のページに「除外するIPアドレス」の項目を追加しました。
「アクセス先ログ」「リンク元ログ」「クリック先ログ」の機能を追加しました。