<script src="https://accaii.com/demo/analyze.js" async="async"></script><noscript><img src="https://accaii.com/demo/analyze" style="width:1px;height:1px;" /></noscript>こちらのHTMLタグをあなたのサイトに設置すると解析処理が始まります。設置方法についてはこちらをご覧ください。
解析対象とするあなたのサイトのURLを指定してください。他サイトと区別するために必要な設定です。
たとえばexample.com/と指定するだけでexample.com/fooやexample.com/foo/bar?q=など、階下のページをすべて解析対象にできます。通常のご利用では1件指定すれば十分ですが、別ドメインも一緒に解析する場合は2件目以降も指定できます。*.example.com/やexample.com/usr/という表記も有効です。
先の設定の「解析するサイト」に含まれていても、例外的にアクセス数に含めたくないページを指定します。たとえば管理ページのURLを登録しておけば、管理者によるアクセスを除外できます。
指定方法は先の「解析するサイト」と同じです。
よくある「Cookieに同意しますか?」のダイアログをあなたのサイト上に表示するかどうかの設定です。同意が得られたビジターは、再び訪れたときに同一ビジターとして認識して追跡できるようになります。また名前をつけてビジター帳で管理したり、アクセス数から除外することもできます。同意が得られるまではこれらの機能は使えません。
ただし別の手段によって、すでに同意を得ているということであれば、同意ダイアログを表示させる必要はありません。その場合は、こちらのコード(<script>document.cookie='accaii.gdpr=1; Max-Age=7776000; Path=/';</script>)をサイト内に追加で設置するだけで、誰でも同意状態にさせられます。
自分自身のアクセスを除外したい場合は、まず自分自身を同意状態にしたうえで、ご自身のセッション詳細ページに表示される「除外する」トグルボタンをONにしてください。
このアクセス解析IDdemoに別名をつけられます。全角10文字以内を目安にしてください。
解析結果ページの右上に表示されます。
アクセス解析の結果を他の誰かに見せてあげるための機能です。こちらで作成したURLからはパスワード無しで解析結果を見ることができます。
許可されるのは「閲覧のみ」であり、設定の変更はできません。また見せる範囲はdemoの解析結果だけで、他にご利用いただいているアクセス解析IDのものは見せませんし、それらの存在を知られることもありません。有効期限を設定して以後は見られなくすることもできます。
ご心配であればブラウザのシークレットウィンドウ機能(プライベートブラウズ機能)を使って、ご自身がゲストとしてアクセスしてご確認ください。
これまでの解析結果データをすべて削除して、すっぴんに戻します。こちらのページからお手続きください。
アクセス解析ID「demo」の登録情報をすべて削除して、使えなくします。こちらのページからお手続きください。