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アクセス解析研究所
:crown:
:sticker:解析タグ
すべてのページに設置します
<script src="https://accaii.com/demo/analyze.js" async="async"></script><noscript><img src="https://accaii.com/demo/analyze" style="width:1px;height:1px;" /></noscript>

このタグを、解析したいすべてのページに貼り付けると解析が始まります。

:checkSquareOffset:解析するサイト
URL1
URL2
URL3

解析するサイトのURLを指定します。ここに含まれないページから届いたアクセスは、無効アクセスとして扱われ、アクセス数には加算されません。解析タグがほかのサイトにコピーされても、数字が混ざらないようにするための設定です。

たとえばexample.com/と指定すると、example.com/fooやexample.com/foo/bar?q=など、その下にあるページがすべて対象になります。*.example.com/のようにサブドメインをまとめたり、example.com/usr/のように一部のディレクトリだけに絞ったりもできます。ふつうは1件で足りますが、別のドメインも一緒に解析したい場合は2件目以降も使えます。

:xSquare:除外するページ
除外1
除外2
除外3

「解析するサイト」の中にあっても、アクセス数に含めたくないページを指定します。たとえば管理画面のURLを登録しておけば、管理作業によるアクセスを除外できます。書き方は「解析するサイト」と同じです。

:funnelX:除外するIPアドレス
0件が登録されています

登録したIPアドレスからのアクセスは、無効アクセスとして扱われます。ただしIPアドレスは変わりやすいので、ご自身を確実に除外したい場合は、次の「GDPR同意ダイアログ」で説明している方法をお使いください。

:shieldCheck:GDPR同意ダイアログ

よくある「Cookieに同意しますか?」のダイアログを、あなたのサイトに表示するかどうかの設定です。同意したビジターは、次に訪れたときも同じ人だと分かるようになります。

そのおかげで、同意したビジターについてはリピータ率を集計したり、名前をつけてビジター帳で管理したり、位置情報を尋ねたり、訪問をメールで通知したり、アクセス数から除外したりできるようになります。同意が得られるまでは、これらの機能は使えません。

「表示しない、でも追跡する」を選ぶと、ダイアログを出さずに、訪れた人全員を同意済みとして扱います。プライバシーポリシーなど、別の方法で同意を得ている場合に限ってお使いください。

ご自身のアクセスを除外したい場合は、まずご自身のブラウザで同意したうえで、ご自身のセッション詳細ページにある「除外する」をONにしてください。ビジター帳に載っている間は、IPアドレスが変わっても除外が続きます。

:user:サイトの名前

解析アカウントdemoを見分けやすくするための名前です。解析結果ページや、ユーザアカウントの一覧に表示されます。全角10文字以内が目安で、いつでも変更できます。

:imageSquare:サイトのアイコン

解析結果ページの右上や、ユーザアカウントの一覧に表示されます。画像は中央付近を正方形に切り抜いて、縮小して使います。

:lockSimpleOpen:ゲスト管理
ゲストの方はご利用いただけません

解析結果を、ほかの人に見せるための機能です。ここで発行したURLを開くと、パスワードなしで解析結果を見られます。

ゲストにできるのは閲覧だけで、設定は変更できません。見られるのはdemoの解析結果だけです。同じユーザアカウントのほかの解析アカウントは見えず、その存在も伝わりません。期限を設定しておけば、その日を過ぎると見られなくなります。

ゲストからどう見えるかは、ブラウザのシークレットウィンドウ(プライベートブラウズ)でURLを開くと確かめられます。

:eraser:解析データのリセット

これまでの解析データをすべて削除して、すっぴんの状態に戻します。設定はそのまま残ります。リセットのページからお手続きください。

:smileyXEyes:解析アカウントの削除

解析アカウント「demo」を、解析データや設定ごとすべて削除します。ユーザアカウントに残る最後の解析アカウントだった場合は、ユーザアカウントも閉じられて退会となります。有料プランのご利用中は削除できません。削除のページからお手続きください。