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アクセス解析研究所
:crown:
78.0%
国内ドメイン

.jp で終わる、日本のドメインからの訪問です。多くは一般的なプロバイダ(ISP)の回線ですが、go.jp(政府機関)・ac.jp(大学など)・co.jp(企業)のように、組織で使われている回線も見つかります。こうした組織のドメインは、一覧の上の方にまとめています。

大学・高専など
企業
各種法人・団体など
ネットワーク関連の組織
4.92%21
ネットワークサービス
10.54%45
6.32%27
3.51%15
0.47%2
0.47%2
0.47%2
0.23%1
0.23%1
0.23%1
0.23%1
0.23%1
0.23%1
汎用JPドメイン
3.98%17
2.58%11
0.70%3
0.70%3
0.70%3
0.23%1
333
20.6%
汎用ドメイン

.com や .net のように、国を問わず使われるドメイン(gTLD)です。世界中のどこからでも登録できるため、国や地域は推測できません。

1.4%
海外ドメイン

末尾の2文字が、日本以外の国や地域を指すドメインです。ドメインが登録された国を表しているだけなので、ビジターがその国にいるとは限りません。

mrse.com.ar
アルゼンチン1
telenet.be
ベルギー1
tigo.bo
ボリビア1
skynets.co.in
インド1
lguplus.co.kr
韓国1
sbn.co.th
タイ1
6
0.00%
未設定・誤設定

IPアドレスにホスト名が付いていない、または正しく設定されていない回線です。ネットワーク回線の登録情報から名前が分かったものは、代わりにそれをドメインのような形で表示しています。

0
0.00%
プロキシの利用

X- で始まることの多い特殊なHTTPヘッダのうち、ビジターがプロキシを経由したときに付くものを挙げています。

プロキシ(proxy)は、英語で「代理」という意味です。ネットワークの中継点として、ビジターの身代わりにサーバとやり取りします。そのためサーバからは中継点しか見えず、ビジターの本当のIPアドレスやホスト名は分かりません。

ただし、プロキシが付け加えるヘッダには、ビジターの本当のIPアドレスやホスト名が書かれていることがあります。実際の値は、それぞれの訪問のセッション詳細でご確認ください。

このページの割合は、人による訪問の数をもとにしています。ボットや除外した訪問は含まれません。またドメインの割合には、ホスト名を調べている途中の訪問もまだ含まれません。

ほかの解析結果