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{meta/name}ビジタープロファイル
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  • {ents/date/m}{ents/date/d}日({ents/date/w})
  • 滞在時間
  • アクセス
  • 累積
  • {ents/time}
  • {ents/stay}
  • {ents/pvck}回
  • {ents/nth}
GPS座標
IPアドレス{ents/ip/ip}不明類似検索
ホスト名{ents/ip/host}
推定地域{ents/ip/geo}
プロキシIP{ents/px/ip}
プロキシ名{ents/px/host}
プロキシ地域{ents/px/geo}
ボット{ents/bot/name}{ents/bot/type}
端末{ents/hw}
ブラウザ{ents/sw}
OS{ents/os}
User-Agent{ents/ua}
ログ
{ents/stay}{ents/time}{ents/url}リンク元
最終ステータス
名前{prof/name}なし
最終サインイン{prof/signin}
最終アクセス{mile/last}
初回アクセス{mile/init}
累積セッション数{mile/ss}回
累積ページビュー数{mile/pv}回
累積クリック数{mile/ck}回
Javascript{env/env/js}
1st Party Cookie{env/env/ck1}
GPS座標{env/env/geo}
タイムゾーン{env/tz}
モニタ{env/scr}
表示幅{env/inw}
画素密度{env/dpr}
タッチパネル{env/env/tch}
3rd Party Cookie{env/env/ck3}
言語{env/lang}
DNT{env/env/dnt}
契約者固有ID{env/env/utn}
ウイルスバスター{env/env/vb1}
GPS座標を取得する

端末に搭載されたGPSから位置情報を取得する方法は2種類あります。ひとつは各ビジターの個人設定のページで「GPS座標を尋ねる」のオプションを有効にする方法です。もうひとつは設定2にて「GPS座標を尋ねるURL」を指定する方法です。GPS座標が得られた場合はそのビジターのプロフのページ(このページ)に地図として表示されます。

GPS座標の信頼性

地図として表示されるGPS座標はビジターの端末に搭載されたGPSより得られた地球上の座標を示していているため概ね精度が高いといえます。

ただしGPS座標はGPSを搭載していない端末(たとえばパソコン)からも取得できることがあります。その場合の位置情報は、周囲のWi-Fiのアクセスポイントの情報から “推測” されたものになるので、精度が低かったり、全く見当違いの場所を示すことがあります。

GPS座標とプライバシー

ビジターのプライバシーを保護する目的で、得られたGPS座標には最大{mapInaccuracy}kmの誤差が意図的に加えられています。地図上の円はその範囲を示しています。地図をクリックすると円の中心が新しいウィンドウに表示されますが、それはビジターの居場所をピンポイントで示すものではありません。

GPS座標との矛盾

ホスト名から推測された推定位置がGPS座標の指す地域と一致しないことがしばしば起こります。スマホやタブレットなどGPSを搭載している端末を利用しているビジターであれば、多くの場合でGPS座標の方がより信頼できますが、そうでない場合はいずれが正しいかは一概にはわかりません。いずれの場合も例外的なケースもあり得るので結果を過信せず、ひとつの参考程度に捉えてください。

IPアドレスとホスト

インターネット上の住所のようなものです。数値で表す “IPアドレス” と、その識別を容易にするため別名である “ホスト名” で表現されます。中には「ホスト名」を持たないIPアドレスも存在します。

IPアドレスから国名や都市名が推測できる場合は、それを “推定地域” として表示していますが、これはGPSで測位されたわけではなく、経験的に得られた情報を参考にしているだけなので正確でないこともあります。

ホスト名の末尾のリンクされている部分は “ドメイン” と呼ばれます。これについてはISPのページの説明もご覧ください。

同じビジターなのにIPアドレスが変わる?

IPアドレスが変化することは珍しいことではありません。ノートパソコンやスマホであれば、日中は会社、夜は自宅、外出先ではモバイル回線…と回線が変化して、それに伴ってIPアドレスが変わることはよくあります。

当アクセス解析ではIPアドレスではなく、ビジターのブラウザのCookieに保存されたIDで追跡を行っているため、IPアドレスが変化してもCookieが削除されない限りは追跡を継続できます。

IPアドレスが同じなのに違うビジター?

IPアドレスが同じ別のビジターが存在することは珍しいことではありません。LANやWi-Fiを使って複数のPCやスマホが回線を共有することはよくあるからです。

ひとつの回線を同一人物の同一端末が独占的に使用している場合でも、別のブラウザでアクセスすればCookieの管理も別になるので、異なるビジターとして扱われます。つまり正確な表現を使うと、追跡しているのは “ビジター” ではなく、またビジターの “端末” でもなく、ビジターの “ブラウザ” ということになります。

類似検索

類似する他のセッションを検索結果から検索します。検索対象はIPアドレスが一致するセッションと、ドメイン・推定地域・OS・ブラウザが一致するセッションです。つまり同一LANの端末かもしれないセッションと、Cookieが削除されて別人として認識されているかもしれない本人のセッションが検索されます。

最終ステータス

ビジターが最後にアクセスした際に記録された情報です。タイムゾーン言語モニタ表示幅については、それぞれの解析結果のページにて詳しく解説します。プロキシ・JavaScript・Cookie・画素密度・タッチパネル・DNT・契約者固有ID・ウイルスバスターについては詳細の解析結果ページにて詳しく解説します。

セッションの保存期間

セッションの保存期間は有限で、古くなったものから削除されます。セッションをより長期間保存する方法については有料プランのページをご覧ください。