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変更を適用しました。

登録されているプロフが{PROFS_PLAN0}件に達しているため、追加登録すると古いものから順に削除されます。有料プランなら{PROFS_PLAN1}件まで保存できます。登録されているプロフが{PROFS_PLAN1}件に達しているため、追加登録すると古いものから順に削除されます。

{meta/name}ビジタープロファイル
このビジターは「ボット」に分類されるため、
個人設定は利用できません
名前

このビジターに名前を付けます。名前はセッションログの解析結果ページにて表示されます。

メモ

このビジターについての覚え書きです。

解析可否

このビジターをアクセス数に含めるかどうかを設定します。「除外する」にすると次に開くセッションからは除外アクセスとして扱われ、アクセス数にカウントされなくなります。「自分自身」の扱いについては設定のページで指定できます。



閲覧制限

このビジターに掲示板などへ書き込まれたくない、あるいはサイトを見られたくない場合に利用するオプションです。制限されたビジターがアクセスするとどうなるのかは、下部の説明をご覧ください。



メール通知

このビジターのセッションが開始されたらすぐにメールでお知らせします。

GPS座標

ビジターのブラウザにGPS座標の提供を求め、許可される場合はその位置情報を取得します。得られたGPS座標はこのビジターのプロフのページに地図として表示されます。

メッセージ

このビジターに宛てのメッセージを指定します。メッセージと共に入力フォームを表示して相手に返答を求めることもできます。

解析可否

「除外する」を選択した場合、今後のセッションが除外対象となり、アクセス数としてカウントされず、またログにも表示されなくなります。ただし解析処理は水面下で行われるため除外アクセスプロフ帳のページからその結果を確認できます。

過去のセッション(現在進行中を含む)について遡ってこれが適用されることはありません。今後新しく開始されるセッションについてのみ効果があります。

閲覧制限

このビジターの行動を制限する意地悪な機能です。ビジターのブラウザがJavaScriptに対応していれば利用できます。

「書き込み禁止にする」は送信フォーム <form> の機能を麻痺させて、結果的に掲示板などへ書き込めなくします。送信ボタンを押したビジターはページに変化が現れないことを不思議に感じるかもしれません。

「アクセス禁止にする」はビジターをGoogleへ強制転送させることでページの内容を見られなくします。一方でアクセスそのものは解析結果として記録されるので、訪問の有無は解析結果ページで確認できます。

続く設定項目の「GPS座標を尋ねる」または「メッセージ」が有効になっている場合は、これらの処理の方が優先されるため、転送は行われません。代わりにページ内のコンテンツを消去することで閲覧を妨害します。

特定のビジターだけでなく不特定多数のビジターも対象にする場合は、設定2の「禁止リンク元」の機能も参考にしてください。

閲覧制限の例外

閲覧制限の機能はライブドアブログのスマートフォン向けのページではご利用いただけません。

GPS座標

ビジターに現在位置を訪ね、これが許可された場合は地球上の座標を取得します。その効果と条件については設定2の「GPS座標を尋ねるページ」と同様なので、詳しくはそちらの説明をご覧ください。ブラウザがJavaScriptのgeolocationに対応してるいて、かつ位置情報の送信を許可する場合に機能します。

GPS情報が得られたセッションだけ表示する場合は、詳細のページから絞り込み検索することができます。

メッセージ

このビジターがセッションを開始した際に、ブラウザのダイアログでメッセージを表示してあげます。対象はこのビジターだけであり、他のビジターに表示されることはありません。ビジターのブラウザがJavaScriptに対応していれば利用できます。

「返答を求める」を有効にすると、メッセージと共に入力フォームを表示して相手に返答の機会を与えます。返答が得られた場合はその内容がこのページの「メモ」に追記されます。

クロスサイト追跡と情報共有

名前とメモの情報は「クロス追跡」の機能で他の利用者と共有されることがあります。個人を特定できるような情報は絶対に保存しないでください。